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いしかり森林ボランティア『クマゲラ』
 
 
 
 

 いしかり森林ボランティア『クマゲラ』は@森林の大切さを知り、森林づくりの知識、技術を習得したい人、A森林づくりに貢献したい人、B余暇に森林を楽しみたい人、達の市民参加による自然豊かな森林の育成、保全を目的とした活動を行うボランティア団体です。


 
石狩市民図書館とあゆむ会
 
 
 
 


  「石狩市民図書館とあゆむ会」は、図書館の味方です。人生には友達が必要ですが、図書館にも友達が必要だといわれています。良い図書館には、その陰に必ず、よいサポーターがいるのです。あゆむ会と図書館は友達同士。図書館の専門性を理解し支援する活動をします。そして、お互いを認め合い、情報や意見を交換して、一緒に図書館運営のプランニングをする協働関係。図書館への、利用者のニーズは多種多様ですから、より良い図書館はどうあるべきかを模索し続けることが大切です。同時に、図書館の魅力を広報する役割もミッションです。

あゆむ会では活動5周年の記念誌を発行しました。pdf(9.8mb)でご覧いただけます。


 
NPO法人たすけあいワーカーズエルサ
 
 
 
 


  たすけあいワーカーズエルサは訪問介護を主な事業にしています。“高齢になっても、障がいを持っても、住み慣れたわがが家、わが街で自分の生活を精一杯送り続けたい。そんな思いをお手伝いします”をもっとうに活動を始め10年がたちました。最近では訪問介護事業のほかに、介護予防(ちほう予防、引きこもり予防)などを目的にしたミニデイサービスを定期的に開催しています。地域の高齢者や障がいを持った方、少しの手助けを必要としている方の自立支援と私たち自身の自立をめざし知恵とアイディアを出し合い活動しています。


 
NPO法人ふれあい広場タンポポのはら
 
 
 
 


  ふれあい広場タンポポのはらは、平成6年に心身にハンディを持つ子とその親が地域で多くの人と交流し、互いに刺激しあうことで、より豊かな時を共有したいとの願いから設立されました。そして、その後平成12年に特定非営利活動法人格を取得し現在に至ります。事業内容は、生活実習作業所(小規模作業所)「タンポポのはら」・居宅支援サービス事業所「いーよ」・児童デイサービス事業所「ニコリ」の運営を柱とし、その他工房活動や地域交流事業なども行っています。


 
有限責任中間法人いしかり市民風力発電
 
 
 
 


  石狩市新港地区において、市民参加による風力発電事業を行うことにより、地域の振興と環境保全の両立した事業を目的としています。


 
いしかり学校給食を考える会
 
 
 
 


  学校給食を考える会では、月に1度の定例会、年に1度の給食試食会、施設見学 会などを行っています。それらの活動で出された要望、意見をまとめ給食センタ−、教育委員会に質問書・要望書を提出しています。


 
いしかりまちづくり協議会
 
 
 
 


  1998年7月に、石狩市都市計画課の企画で行われた「まちづくり勉強会」の流れをくみ、1999年7月に「いしかりまちづくり協議会」ができました。この会は、会員が「共に」学び、21世紀の石狩市を考え、住みやすく魅力あるまちづくりをめざすという目的を掲げ、活動しているグループです。


 
石狩市郷土研究会
 
 
 
 


  創立45年の歴史を積み上げてきた研究会です。
 石狩市は平成12年に紅葉山49号遺跡で4000年前の日本最古のサケ捕獲施設や木製遺物が発見されて注目を集めていますが、有史上では今から400年前の慶長年間に松前藩が石狩場所の区画を設定したことから始まります。
 郷土研究会は北海道の中でも豊かな歴史と文化をもつ郷土石狩市を多様な面から調査・研究をし、市民として郷土愛を高め市の発展に寄与することを目的としています。研究の成果は会誌『いしかり暦』に掲載したり、刊行物にして市民に提供しています。その他、研修視察、公開講座、古文書解読などを通して楽しみながら自らも高揚させています。


 
いしかり農産物加工グループ連絡協議会
 
 
 
 


  いしかり農産物加工グループ連絡協議会は、地場産品を活用し、食生活の安心・安全、旬を生かして美味しく健康な食卓にするための食品づくりを行っています。


 
NPO法人北海道環境推進センター
 
 
 
 


  この法人は、すべての人々が一緒に楽しく笑って過ごせる環境づくりを考え、今までにない形で楽しいまちづくりを創造していきたいとかんがえています。
 コンセプトは、楽しい地域社会の構築です。私は、石狩、札幌市近郊を活動地域とし、とりわけ地元であります石狩に重きを置いています。高齢化がどんどん進み、石狩などは若い世代が札幌などに離れていってしまい、活気がなくなっています。
 なんとかしたい、そんな気持ちでこの法人を立ち上げました。


 
石狩浜夢の木プロジェクト
 
 
 
 

 
「石狩浜夢の木プロジェクト」は、 平成16年4月から本格的に活動を始めました。多くのメンバーは石狩市環境調査・指導等活動員として登録し、市が主催する観察会の指導やサポート、各種自然調査の実施やサポートに参加しています。石狩浜で行われる小学校の総合学習のサポートもしています。
  また、自分たちの勉強のために自主観察会を開いて、石狩市内を中心に貴重な自然について学んでいます。冬の期間は、講師の方をお招きして、市民の皆さんも参加できる、植物の学習会や講演会を開催しています。
 


 
あつたむらビックファミリー&1.5ファーム
 
 
 
 


札幌から、車で小一時間。厚田発祥の地、古潭の丘陵地帯の中に、『自分の作る農産物や、加工品を通じて人間の食生活を見直すこと、そのことを通じて大地・自然と人間とのかかわりを見直してみること』を願い、農業にいそしむ農場があります。
 


 
平和の灯火建立実行委員会
 
 
 
 

 



 
NPO法人ひとまちつなぎ石狩
 
 
 
 

 
地域サポーターを担当する私たち「ひとまちつなぎ石狩」もコミュサポのシステムでホームページを作りました。