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石狩市関係の情報はここから
2000年にオープンした図書館。平日でも1000人の利用がある石狩の人気スポット。
北海道のNPO活動や市民事業の活性化のため、実務サポート、出版事業、人材育成・研修事業等さまざまな支援をしてくれています。
北海道グリーンファンドは、グリーン電気料金制度の普及と風力発電事業(市民風車)など自然エネルギー、省エネルギーの普及促進をめざして活動しているNPOです。
NP0法人 北海道子育て支援ワーカーズ の構成団体のひとつとして、 2004年6月石狩市に設立した新しいワーカーズです。 スタッフは全員子育て経験者です。自分たちが子育て中に 感じたこと 困ったことなどをもとに現在 子育て真っ最中のおかあさんのお手伝いをしています。
木工デザイナー煙山泰子さんの作品・活動を紹介しています。煙山さんは、石狩市民図書館の「こどもコーナー」をデザインしています。赤いたまごのお話の部屋で開催した「木のおもちゃで遊ぼう」が好評でした。
「石狩浜夢の木プロジェクト」の多くのメンバーは石狩市環境調査・指導等活動員として登録し、市が主催する観察会の指導やサポート、各種自然調査の実施やサポートに参加しています。石狩浜で行われる小学校の総合学習のサポートもしています。 また、自分たちの勉強のために自主観察会を開いて、石狩市内を中心に貴重な自然について学んでいます。冬の期間は、講師の方をお招きして、市民の皆さんも参加できる、植物の学習会や講演会を開催しています。
いしかり森林ボランティア『クマゲラ』は、自然豊かな森林の育成、保全を目的とした活動を行うボランティア団体です。
「石狩市民図書館とあゆむ会」は、目的を、石狩市の文化の核となる図書館であることを願い、図書館の専門性が十分に発揮される図書館運営であること、それには図書館司書の配置された図書館であることを第一に掲げています。市民の立場で、図書館運営に提言しその専門性を支援する活動です。
NPO法人たすけあいワーカーズエルサは、地域に目を向け、地域でともに生きる福祉を目指し、自立支援サービスを通してたすけあいのしくみを作ることを目的としています。
NPO法人ふれあい広場タンポポのはらは、地域の人との交流を通して障がい者への理解を深め、互いに刺激しあい、学び、楽しみ、心豊かな時を持ち、共に地域で生きるために必要な手だてを考えることを目的としています。
石狩市新港地区において、市民参加による風力発電事業を行うことにより、地域の振興と環境保全の両立した事業を目的としています。
学校給食を考える会では、月に1度の定例会、年に1度の給食試食会、施設見学 会などを行っています。それらの活動で出された要望、意見をまとめ給食センタ−、教育委員会に質問書・要望書を提出しています。
1998年7月に、石狩市都市計画課の企画で行われた「まちづくり勉強会」の流れをくみ、1999年7月に「いしかりまちづくり協議会」ができました。この会は、会員が「共に」学び、21世紀の石狩市を考え、住みやすく魅力あるまちづくりをめざすという目的を掲げ、活動しているグループです。
石狩市郷土研究会は、郷土の自然、歴史、文化等の調査や研究を通じ市民として郷土愛を高め市発展に寄与することを目的とします。
いしかり農産物加工グループ連絡協議会は、地場産品を活用し、食生活の安心・安全、旬を生かして美味しく健康な食卓にするための食品づくりを行っています。
北国の美しい自然の里山で安全な食べ物を育て、人と人が交流を行い、人が健康で夢を持ち豊かさのある空間を創り広める事を目的としています。
ひとまちつなぎ石狩へのリンクはフリーです。 リンクをしていただいた場合は、交流のために、その旨のメールをいただけると幸いです。